更新予告
お久しぶりです。
忙しかったりして毎日2時間位しか自由時間が取れなかったり、と言っても数時間も自由時間があるなんて恵まれてることなんだけど、でも本とか読みたいものだけでも読みきれなくて、睡眠削ってなかば速読しながら(少しだけかじったから出来るんだけど疲れるから小説読むときはしたくないんだよね)ひたすら読みたいものだけを読みあさっていたら、自分で小説とか書くところまでたどり着けませんでした。
で、2ヶ月近く、執筆中の携帯小説は止まりました…。
少し困った気分です。近日中に読みたいくらい熱い本はまだ20冊以上あるし、今書きたい純文学(もちろん難しい内容じゃないです。純文学は話の作り方が違うから単純に私は楽しくて作るのが好きなんです)の話も頭にあるけど一体書く時間はどこにあるのかとか、そんなことの前に携帯小説を一番になんとかしたいし。
そんなわけで、優先順位を考えて、明日からのお盆休みの予定を組みました!
出来るだけ毎日、「永遠の魔法使い」を更新します。さすがに終わるまで書けないだろうけど、お盆休みの間に進んだら、いいな…。万が一終わっちゃったら、いいのにな…。
ひたすら読んでた本は本当にたくさんあるけど、人に言えないのも多くて、生まれて初めてBL小説読んで死ぬほど面白かったとか言ってもいいのでしょうか…。もともと漫画のBLになんの抵抗もなかったから小説も読めたのはあるんだろうけど、たまたま読んでみたいと思った方が話が上手くて、話の作り方のセンスが文学的素養が深くあって、ラノベの文章なのに文章上手いし、繊細な心理表現すごかったし、惚れ込んで面白かった(笑)神奈木智さんの「その指」シリーズがお勧めです!なんて勧めて読む人はここにはいませんが…。
では今日は、更新しないのですが明日から宜しくお願いします。
忙しかったりして毎日2時間位しか自由時間が取れなかったり、と言っても数時間も自由時間があるなんて恵まれてることなんだけど、でも本とか読みたいものだけでも読みきれなくて、睡眠削ってなかば速読しながら(少しだけかじったから出来るんだけど疲れるから小説読むときはしたくないんだよね)ひたすら読みたいものだけを読みあさっていたら、自分で小説とか書くところまでたどり着けませんでした。
で、2ヶ月近く、執筆中の携帯小説は止まりました…。
少し困った気分です。近日中に読みたいくらい熱い本はまだ20冊以上あるし、今書きたい純文学(もちろん難しい内容じゃないです。純文学は話の作り方が違うから単純に私は楽しくて作るのが好きなんです)の話も頭にあるけど一体書く時間はどこにあるのかとか、そんなことの前に携帯小説を一番になんとかしたいし。
そんなわけで、優先順位を考えて、明日からのお盆休みの予定を組みました!
出来るだけ毎日、「永遠の魔法使い」を更新します。さすがに終わるまで書けないだろうけど、お盆休みの間に進んだら、いいな…。万が一終わっちゃったら、いいのにな…。
ひたすら読んでた本は本当にたくさんあるけど、人に言えないのも多くて、生まれて初めてBL小説読んで死ぬほど面白かったとか言ってもいいのでしょうか…。もともと漫画のBLになんの抵抗もなかったから小説も読めたのはあるんだろうけど、たまたま読んでみたいと思った方が話が上手くて、話の作り方のセンスが文学的素養が深くあって、ラノベの文章なのに文章上手いし、繊細な心理表現すごかったし、惚れ込んで面白かった(笑)神奈木智さんの「その指」シリーズがお勧めです!なんて勧めて読む人はここにはいませんが…。
では今日は、更新しないのですが明日から宜しくお願いします。
「永遠の魔法使い」の…。
書くたびにご無沙汰してます。お元気ですか?
最近は忙しかったのもあるのですが、昔10年以上前好きだったとある出版社の出している漫画(その出版社の出しているほぼ全ての漫画が対象です)が、もう一度好きになってしまって、ちゃんとチェックを入れてなかったここ10年位の漫画をひたすら買って読みつづけていたら、それだけで日々が終わってましたw そこは冬水社さんという出版社で、私の敬愛する東宮千子さんという素晴らしい漫画家さんがどうも作った感じの出版社のようなのですが、その漫画家さんは、何よりストーリーや台詞のセンス(表現力や言葉の使い方が上手いって言うのかな)やキャラクターの魅力が素晴らしい方なのですが、なので集まってくる漫画家さんも同じタイプが多いのか、この出版社さんの面白い漫画はストーリーが本当に面白いのが多いんですよね。最近ので一番面白かったのは「シルバーダイアモンド」という漫画でした。異世界を滅びの運命から救うために旅だった現代の普通の男の子の話しなのですが、その子は普通の感性の持ち主でとても情が深くて愛情豊かで、一緒にいるだけで心が暖かくなる子で、その子に救われる人々や世界が、見ているだけでこっちも嬉しくなって、あぁ〜まだ終わっていないので、続きが気になります。ちなみにこの出版社さんBL色強いので、お手に取られる時はご注意ください。
…話しが脇道にそれてしまいましたが、本題です!
一ヶ月以上止まっている、野いちごにて執筆中の「永遠の魔法使い」の、イメージイラストを…なんと、お友達の羽山由季夜さんが描いてくださいました!ありがとうございます、ありがとうございます
魔法使いのイラストです。直接聞いてはいないけれど、これって、手を差し伸べているところのイメージだよねwご本人の許可を得た上で載せさせて頂きました☆

ご本人には直接感想をお伝えしましたが、見てニヤニヤが止まらなかった怪しい私でしたw
物語りの中では、実はちゃんと書いてなかったので誰にも分からないのですがwこういう魔法使いっぽい衣装じゃなくて、黒づくめの服を着せているので(私の脳内の中だけで着せてましたw)この先、話しに関係してくるので、黒い衣装だって分かっちゃうので、印象変わっちゃうと悪いので、念の為ちょっと書いておいてしまいましたが、魔法使いのイメージとしては、本当にこんな感じの服装でイメージでピッタリ合ってます。「おぉ!魔法使いだ!」って思いました。嬉しいです。
脳内ではとっくに終わっているお話を、こんなに何ヶ月も書けずに引きづっていると、もう少しで全部忘れてしまいそうで怖いので、出来るなら早く終わらせたいと思いつつ…今日は出来たら少し書こうと思います。
よし!今から一度読みなおしてシンクロタイムに入って、書きます!
最近は忙しかったのもあるのですが、昔10年以上前好きだったとある出版社の出している漫画(その出版社の出しているほぼ全ての漫画が対象です)が、もう一度好きになってしまって、ちゃんとチェックを入れてなかったここ10年位の漫画をひたすら買って読みつづけていたら、それだけで日々が終わってましたw そこは冬水社さんという出版社で、私の敬愛する東宮千子さんという素晴らしい漫画家さんがどうも作った感じの出版社のようなのですが、その漫画家さんは、何よりストーリーや台詞のセンス(表現力や言葉の使い方が上手いって言うのかな)やキャラクターの魅力が素晴らしい方なのですが、なので集まってくる漫画家さんも同じタイプが多いのか、この出版社さんの面白い漫画はストーリーが本当に面白いのが多いんですよね。最近ので一番面白かったのは「シルバーダイアモンド」という漫画でした。異世界を滅びの運命から救うために旅だった現代の普通の男の子の話しなのですが、その子は普通の感性の持ち主でとても情が深くて愛情豊かで、一緒にいるだけで心が暖かくなる子で、その子に救われる人々や世界が、見ているだけでこっちも嬉しくなって、あぁ〜まだ終わっていないので、続きが気になります。ちなみにこの出版社さんBL色強いので、お手に取られる時はご注意ください。
…話しが脇道にそれてしまいましたが、本題です!
一ヶ月以上止まっている、野いちごにて執筆中の「永遠の魔法使い」の、イメージイラストを…なんと、お友達の羽山由季夜さんが描いてくださいました!ありがとうございます、ありがとうございます

魔法使いのイラストです。直接聞いてはいないけれど、これって、手を差し伸べているところのイメージだよねwご本人の許可を得た上で載せさせて頂きました☆

ご本人には直接感想をお伝えしましたが、見てニヤニヤが止まらなかった怪しい私でしたw
物語りの中では、実はちゃんと書いてなかったので誰にも分からないのですがwこういう魔法使いっぽい衣装じゃなくて、黒づくめの服を着せているので(私の脳内の中だけで着せてましたw)この先、話しに関係してくるので、黒い衣装だって分かっちゃうので、印象変わっちゃうと悪いので、念の為ちょっと書いておいてしまいましたが、魔法使いのイメージとしては、本当にこんな感じの服装でイメージでピッタリ合ってます。「おぉ!魔法使いだ!」って思いました。嬉しいです。
脳内ではとっくに終わっているお話を、こんなに何ヶ月も書けずに引きづっていると、もう少しで全部忘れてしまいそうで怖いので、出来るなら早く終わらせたいと思いつつ…今日は出来たら少し書こうと思います。
よし!今から一度読みなおしてシンクロタイムに入って、書きます!
地上の楽園
現在人生超多忙中の私です。
なので、書きたい携帯小説も全く止まってしまって、更新が出来てないので、ここのブログも書いても(実は見ても)居なかったのです…。でもコメントもらったら分かるようにしてあるから、構ってくれるのはいつでも嬉しいです。といっても、見てる人も全然いないの知っているのですが、私のこんな人里離れた隠れ家に来てくれる方がいたら、本当、感激です!
とはいえご無沙汰してしまっているので、最近ちょっと思ったことの日記なんかでも、近況報告代わりに書いておこうと思います。
私のとてもとても大好きな作家さんのお話です。中学か高校の頃から大好きで、年季の入ったFAN歴なんです。
その作家さんは、たくさんの作品を書かれていますが、その内のいくつかに、はっきりと「地上の楽園」を描いているんです。人と人が、愛し愛されて、愛する人が側にいるその自分の世界が余りに幸福で、ここは地上の楽園ってキャラクターのモノローグでも、そう言わせてしまってます。
私は正直その作品の世界に浸っているだけで、幸福感のお裾分けを貰えて、この間一気読みしたらその後三日間ぐらいひたすら幸福な夢を見てしまいました。それくらい、幸せに浸れます。
それで、楽園ってなんだろうなぁ、って、過去や未来を見ずに今の世界を至上の楽園って言いきれるものかなぁ、って、どうしたら私も、人をこんなに幸福にさせるものが書けるのかなぁ、ってぼんやりする時間が出来る度に考え続けました。
楽園ってたぶん元は宗教的な意味をもつ言葉で、神様に祝福された苦しみのない幸福な世界のことをいうんじゃないかなぁ、天国とか桃源郷とかと近いんじゃないかなぁって思うけど、でも私は宗教世界には興味はないし、現実世界のことで考えたいのだけど、現実世界を楽園にしたてあげるのなら、本当は、戦争がないような、人と人が肉体も心も殺し合わないような、飢餓で死んでいく子供もないような、不当に落とし入れられる人がいないような、誰も苦しまないような、そんなありえない理想の世界が作れたら初めて楽園と呼んでもいい気もするのだけど、でも、でも、それらも客観的に他者の目で見た現象を挙げ連ねただけで、本人の心の内の問題とは別のところにあって、人間は案外強くてしたたかだから、困難な状況下でも幸福を感じられて、本人の心が幸福で楽園だと思ったら、そこはあっというまに地上の楽園にでもなってしまう。
そうかぁって、私の思い描く楽園って心の幸福なんだなぁって。
それじゃ、現時点を後にも先にもない楽園と思って生きれているかなぁ、って思ったら、それはちょっと自信がなくて。不満も困難もあるわけじゃないけど(全く無いわけでもないけど)物語の世界に楽園を見ちゃうくらいだから、今の私はきっと楽園にはいないんだなぁ。
作者さんは、きっとこんな世界を描く心を持っているなら、そんな気持ちを一度でも感じたことがあるのなぁ?それとも、夢を見ているから理想を物語と言う形にしたのかなぁ?なんて作者さんに聞いてみたいなぁ、なんて一生聞けないこと思ったりして。
それじゃ、私もそんな気持ちを感じられたり、もしくはそんな世界への理想がもっと強く膨らんだら、こんな幸福な世界を描けるかなぁ、なんて、思いを馳せてみたり。実際には中途半端に(というか無駄にポジティブに)いつも幸せを感じちゃうから、理想が強くなることはなさそうなんだけど、それに、そんな気持ちは人生で何度か感じた事がある気もするのだけど、生まれては消えた楽園もあることを知っていると、なんだか楽園だったとは言い難くて、あれ?言えた楽園もあった気もするけど、でも、やっぱり、今の私が思って感じる楽園が一番自分自身でも知りたいなぁ。
あぁ、そうだなぁ、今の私の理想の「地上の楽園」が頭の中でちゃんと整理出来て形になったら、もしかしたら私でも書ける日が来るかもしれないなぁ、なんておこがましい事を、そこまで考えて、このことについて考えるのは止めてしまいましたw
あぁ、でもつらつら書いて来ておいて今更だけど、後になってから、こんなこと書いてた頃の私は楽園に居たとか思っちゃったりもするのかなw
どっちにしても、頭で考えるものでは最初からないのですけど。それに私も形にしばられすぎ、なんだなぁ。
というわけで、言葉遊びのような日記でした。
最後に私信なのですけど、おりおん☆のサディールさんはもうここには来てないかな?もうずっと前から作品がなくなっちゃってるから、心配だったり作品が見たかったりしてます。復活するかと思ったけどされてないし、どうしてるのかな。
なので、書きたい携帯小説も全く止まってしまって、更新が出来てないので、ここのブログも書いても(実は見ても)居なかったのです…。でもコメントもらったら分かるようにしてあるから、構ってくれるのはいつでも嬉しいです。といっても、見てる人も全然いないの知っているのですが、私のこんな人里離れた隠れ家に来てくれる方がいたら、本当、感激です!
とはいえご無沙汰してしまっているので、最近ちょっと思ったことの日記なんかでも、近況報告代わりに書いておこうと思います。
私のとてもとても大好きな作家さんのお話です。中学か高校の頃から大好きで、年季の入ったFAN歴なんです。
その作家さんは、たくさんの作品を書かれていますが、その内のいくつかに、はっきりと「地上の楽園」を描いているんです。人と人が、愛し愛されて、愛する人が側にいるその自分の世界が余りに幸福で、ここは地上の楽園ってキャラクターのモノローグでも、そう言わせてしまってます。
私は正直その作品の世界に浸っているだけで、幸福感のお裾分けを貰えて、この間一気読みしたらその後三日間ぐらいひたすら幸福な夢を見てしまいました。それくらい、幸せに浸れます。
それで、楽園ってなんだろうなぁ、って、過去や未来を見ずに今の世界を至上の楽園って言いきれるものかなぁ、って、どうしたら私も、人をこんなに幸福にさせるものが書けるのかなぁ、ってぼんやりする時間が出来る度に考え続けました。
楽園ってたぶん元は宗教的な意味をもつ言葉で、神様に祝福された苦しみのない幸福な世界のことをいうんじゃないかなぁ、天国とか桃源郷とかと近いんじゃないかなぁって思うけど、でも私は宗教世界には興味はないし、現実世界のことで考えたいのだけど、現実世界を楽園にしたてあげるのなら、本当は、戦争がないような、人と人が肉体も心も殺し合わないような、飢餓で死んでいく子供もないような、不当に落とし入れられる人がいないような、誰も苦しまないような、そんなありえない理想の世界が作れたら初めて楽園と呼んでもいい気もするのだけど、でも、でも、それらも客観的に他者の目で見た現象を挙げ連ねただけで、本人の心の内の問題とは別のところにあって、人間は案外強くてしたたかだから、困難な状況下でも幸福を感じられて、本人の心が幸福で楽園だと思ったら、そこはあっというまに地上の楽園にでもなってしまう。
そうかぁって、私の思い描く楽園って心の幸福なんだなぁって。
それじゃ、現時点を後にも先にもない楽園と思って生きれているかなぁ、って思ったら、それはちょっと自信がなくて。不満も困難もあるわけじゃないけど(全く無いわけでもないけど)物語の世界に楽園を見ちゃうくらいだから、今の私はきっと楽園にはいないんだなぁ。
作者さんは、きっとこんな世界を描く心を持っているなら、そんな気持ちを一度でも感じたことがあるのなぁ?それとも、夢を見ているから理想を物語と言う形にしたのかなぁ?なんて作者さんに聞いてみたいなぁ、なんて一生聞けないこと思ったりして。
それじゃ、私もそんな気持ちを感じられたり、もしくはそんな世界への理想がもっと強く膨らんだら、こんな幸福な世界を描けるかなぁ、なんて、思いを馳せてみたり。実際には中途半端に(というか無駄にポジティブに)いつも幸せを感じちゃうから、理想が強くなることはなさそうなんだけど、それに、そんな気持ちは人生で何度か感じた事がある気もするのだけど、生まれては消えた楽園もあることを知っていると、なんだか楽園だったとは言い難くて、あれ?言えた楽園もあった気もするけど、でも、やっぱり、今の私が思って感じる楽園が一番自分自身でも知りたいなぁ。
あぁ、そうだなぁ、今の私の理想の「地上の楽園」が頭の中でちゃんと整理出来て形になったら、もしかしたら私でも書ける日が来るかもしれないなぁ、なんておこがましい事を、そこまで考えて、このことについて考えるのは止めてしまいましたw
あぁ、でもつらつら書いて来ておいて今更だけど、後になってから、こんなこと書いてた頃の私は楽園に居たとか思っちゃったりもするのかなw
どっちにしても、頭で考えるものでは最初からないのですけど。それに私も形にしばられすぎ、なんだなぁ。
というわけで、言葉遊びのような日記でした。
最後に私信なのですけど、おりおん☆のサディールさんはもうここには来てないかな?もうずっと前から作品がなくなっちゃってるから、心配だったり作品が見たかったりしてます。復活するかと思ったけどされてないし、どうしてるのかな。
「優しい世界に生きよう」
お久しぶりです、おはようございます。
野いちごの魔法使いの小説を、書いている予定の私です。確かに少しずつ書いてはいるのですけど、想定以上に私は書くのが遅すぎて、ノロノロと書き進めています…。
最近思ったのですけど、私が長編小説を書くと言う事は、完結が危ういというか、ライフワークになってしまうというか、とっても気長に読んでもらうものになってしまいそうで、書く予定だった、もう構想済みの長編「空庭の楽園」を実際書こうかどうか、止めておこうか、少し考えてます。
それはさておき…。また少し脱線しました。
詩を、ずっと書いてないなって、思って、どれくらい書いてないのかな?と考えると、たぶん数年単位で書いてなくて、あ、この間恋愛劇場は書いたけど、あれは、自分の思いを書いた詩というより小説に近かったから、ちょっと違って、詩を書いた気がしてなくて、今の気持ちを書いた詩集を少しはじめてみようかな、と思って、まだ全然書いてないけど、場所だけ作って、少しずつ思ったときに書くことにしました。
今までは、自分の意思を書くことや、ましてやおしつけがましいことを言う事は決してなかったし、しなかったし、したくなかったのだけど、今回、ちょっと公開を考えてしまうくらい、言っちゃってもいいかな〜?と思うものになってしまいました。
なので嫌な思いをする人もいるかもしれません。本当はさせたくないのだけど。
これは、気が向いたときにで、読んでくださると、光栄です。更新する方も、時々思い出したように、になると思います。
おりおん☆に載せてあるので、詩集「優しい世界に生きよう」を探してみてください。
思い出したけど、おりおん☆の作品URL公開はまだなのかな、いつになるのかな、そんなに難しいのかな、こうしてブログに載せるときとかに、せめて、読んでくださる方の面倒にならないようにURLは、本当は載せたいのだけどな…。
では、しばらくは、魔法使いの携帯小説を書き進める予定です。
野いちごの魔法使いの小説を、書いている予定の私です。確かに少しずつ書いてはいるのですけど、想定以上に私は書くのが遅すぎて、ノロノロと書き進めています…。
最近思ったのですけど、私が長編小説を書くと言う事は、完結が危ういというか、ライフワークになってしまうというか、とっても気長に読んでもらうものになってしまいそうで、書く予定だった、もう構想済みの長編「空庭の楽園」を実際書こうかどうか、止めておこうか、少し考えてます。
それはさておき…。また少し脱線しました。
詩を、ずっと書いてないなって、思って、どれくらい書いてないのかな?と考えると、たぶん数年単位で書いてなくて、あ、この間恋愛劇場は書いたけど、あれは、自分の思いを書いた詩というより小説に近かったから、ちょっと違って、詩を書いた気がしてなくて、今の気持ちを書いた詩集を少しはじめてみようかな、と思って、まだ全然書いてないけど、場所だけ作って、少しずつ思ったときに書くことにしました。
今までは、自分の意思を書くことや、ましてやおしつけがましいことを言う事は決してなかったし、しなかったし、したくなかったのだけど、今回、ちょっと公開を考えてしまうくらい、言っちゃってもいいかな〜?と思うものになってしまいました。
なので嫌な思いをする人もいるかもしれません。本当はさせたくないのだけど。
これは、気が向いたときにで、読んでくださると、光栄です。更新する方も、時々思い出したように、になると思います。
おりおん☆に載せてあるので、詩集「優しい世界に生きよう」を探してみてください。
思い出したけど、おりおん☆の作品URL公開はまだなのかな、いつになるのかな、そんなに難しいのかな、こうしてブログに載せるときとかに、せめて、読んでくださる方の面倒にならないようにURLは、本当は載せたいのだけどな…。
では、しばらくは、魔法使いの携帯小説を書き進める予定です。
「永遠の魔法使い」と「光と闇の童話<大地のヒカリ>」
こんばんは。
数日で書き終わるはずの短編が、中々終わらないどころか、この四日間は時間がなくて1Pも書けませんでした。うぅ、私って本当に睡魔に弱くて、なかなかやりたいことが出来ない、時間の使い方が上手じゃない人間です…。
なので、いろいろと見切り発車させて、速く書こうなんて、自分に出来ないこと考えずに気長に書くことにしました。あれ?これってブログ作ったときと同じ事言っているようなw
まだ書き途中なのですが、短編のリンクを張って置きます。
「永遠の魔法使い」
今1/4位書いたところです。最初想定していたように数日では書けなそうなので、気長に終わらせます。内容は、ティーンに読んでもらいたい少女漫画のような恋愛ファンタジー短編<携帯小説>です。
思いついたときは、全く設定が別のお話だったのだけど、そんなお話は最後まで書き終わったときにさせてください。
というか、まだ書けてないので、もしも読んでくださる心優しい方がいらっしゃいましたら(!)、是非終わってから読んでくださるので、全然構いません。
そして、昔、今から10年位前に書いた、短編ファンタジー童話を、レジモっていう携帯小説サイトにUPさせました。これは全く書きなおしてなくてそのまんまです。改行だけたくさん入れました。
「光と闇の童話<大地のヒカリ>」
私流童話なので、大人向けとも子供向けとも言いがたいし誰に読んでもらえるのかも分からないモノになってしまったのです。更に言うと、当時は小説が書けない時期(丸10年あった)に入っていて、文章に迷いがあって、なんだか描写の語彙が少ないしつっけんどんな説明だし、さすがに10年も経つと別の人間が書いたものに見えてしまうのだけど、でも当時の私が言いたかったことも分かるし、敢えてそのまんま載せました。
でもやっぱり文章が装飾が無さ過ぎるのがとても気になるから、書きなおした方がいいのかな…。
童話というからにはもっと綺麗に感じられる表現にした方がいいのかな…。今なら当時よりは出来る気がするんだけどな。
(設定に付いては未だに目をつむってたりするのですが)
少し考えます。
あ、これは全く携帯小説ではないです。今まで通りのジオシティに載せたままだと読みづらいので、簡単に読めるように、レジモに移行させました。他の小説も時間が出来たら移行させるかも知れません。
では…中間報告のようなご連絡になりました。
次は、完結のお知らせが、出来ると、いいな!
数日で書き終わるはずの短編が、中々終わらないどころか、この四日間は時間がなくて1Pも書けませんでした。うぅ、私って本当に睡魔に弱くて、なかなかやりたいことが出来ない、時間の使い方が上手じゃない人間です…。
なので、いろいろと見切り発車させて、速く書こうなんて、自分に出来ないこと考えずに気長に書くことにしました。あれ?これってブログ作ったときと同じ事言っているようなw
まだ書き途中なのですが、短編のリンクを張って置きます。
「永遠の魔法使い」
今1/4位書いたところです。最初想定していたように数日では書けなそうなので、気長に終わらせます。内容は、ティーンに読んでもらいたい少女漫画のような恋愛ファンタジー短編<携帯小説>です。
思いついたときは、全く設定が別のお話だったのだけど、そんなお話は最後まで書き終わったときにさせてください。
というか、まだ書けてないので、もしも読んでくださる心優しい方がいらっしゃいましたら(!)、是非終わってから読んでくださるので、全然構いません。
そして、昔、今から10年位前に書いた、短編ファンタジー童話を、レジモっていう携帯小説サイトにUPさせました。これは全く書きなおしてなくてそのまんまです。改行だけたくさん入れました。
「光と闇の童話<大地のヒカリ>」
私流童話なので、大人向けとも子供向けとも言いがたいし誰に読んでもらえるのかも分からないモノになってしまったのです。更に言うと、当時は小説が書けない時期(丸10年あった)に入っていて、文章に迷いがあって、なんだか描写の語彙が少ないしつっけんどんな説明だし、さすがに10年も経つと別の人間が書いたものに見えてしまうのだけど、でも当時の私が言いたかったことも分かるし、敢えてそのまんま載せました。
でもやっぱり文章が装飾が無さ過ぎるのがとても気になるから、書きなおした方がいいのかな…。
童話というからにはもっと綺麗に感じられる表現にした方がいいのかな…。今なら当時よりは出来る気がするんだけどな。
(設定に付いては未だに目をつむってたりするのですが)
少し考えます。
あ、これは全く携帯小説ではないです。今まで通りのジオシティに載せたままだと読みづらいので、簡単に読めるように、レジモに移行させました。他の小説も時間が出来たら移行させるかも知れません。
では…中間報告のようなご連絡になりました。
次は、完結のお知らせが、出来ると、いいな!



